昭和26年8月8日の「夕刊いわて」より。
広告欄には肴町の納涼祭の広告が。 肴町は「盛岡銀座」をもって自認していたようである。
現在でもあるのは東山堂書店、繁田園、岩舘電気などであろうか。
盛岡では電話交換手にすら繋がらない(S26.8.7夕刊いわて)
橋場線の盛岡駅北口復活して欲しい(昭和26年8月9日)
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