4_備考

※1:動画あり
※2:画像なし
※3a:画像あり(新聞より)
※3b:画像あり(Wikipediaより)
※3c:画像あり(その他)
※3d:画像あり(管理人自ら撮影)
※4a:noimdex,nofollow
※4b:画像noindex
※5:外部Twitter・ブログへのリンクあり
※6a:ソース(岩手日報)
※6b:ソース(読売新聞)
※6c:ソース(朝日新聞)
※6d:ソース(河北新報、デーリー東北)
※6e:ソース(IBCいわてアーカイブスの旅)
※6f:ソース(中日映画社、TBSスパークル)
※6g:ソース(岩手東海新聞、岩手日日新聞、胆江日日新聞)
※6h:ソース(岩手新報、夕刊いわて、岩手報知、岩手民声)
※6y:ソース(個人的な思い出)
※6z:ソース(その他)

釜石大映で「殺しのテクニック」「ゴーストタウンの決闘」公開(昭和42年3月1日) e釜石・遠野・上閉伊郡

釜石大映で「殺しのテクニック」「ゴーストタウンの決闘」公開(昭和42年3月1日)

昭和42年3月1日の岩手東海新聞より。 釜石大映では「殺しのテクニック」「ゴーストタウンの決闘」を公開する。 「殺しのテクニック」(原題:Technica Di Un Dmicidio)は昭和41年のイタリア映画で、日本での初公開は昭和41年7月2日。 出演はロバート・ウェバー、フランコ・ネロ、ジャ…
釜石・国際劇場で「ボスは俺の拳銃で」「博奕打ち」を公開(昭和42年3月1日) e釜石・遠野・上閉伊郡

釜石・国際劇場で「ボスは俺の拳銃で」「博奕打ち」を公開(昭和42年3月1日)

昭和42年3月2日の岩手東海新聞より。 釜石・国際劇場では「ボスは俺の拳銃で」「博奕打ち」を公開する。 「ボスは俺の拳銃で」は昭和41年12月3日の東映作品で、出演は梅宮辰夫・岡田英次・近藤宏など。 「博奕打ち」は昭和42年1月28日の東映作品で、出演は鶴田浩二・若山富三郎など。  …
釜石日活で「北国の旅情」「傷だらけの天使」公開!(昭和42年1月14日) e釜石・遠野・上閉伊郡

釜石日活で「北国の旅情」「傷だらけの天使」公開!(昭和42年1月14日)

昭和42年1月13日の岩手東海新聞より。 釜石日活で「北国の旅情」「傷だらけの天使」を公開する。 「北国の旅情」は昭和42年1月3日初公開の日活作品で、出演は舟木一夫・十朱幸代など。 「傷だらけの天使」は昭和41年12月24日公開の日活作品で、出演は西郷輝彦・松原智恵子など。  …
皆様の及新デパート展望ホールをご利用ください!(S42.1.11岩手東海新聞) e釜石・遠野・上閉伊郡

皆様の及新デパート展望ホールをご利用ください!(S42.1.11岩手東海新聞)

昭和42年1月11日の岩手日報に掲載された、釜石の百貨店「及新」の広告を眺めていると、当時の街の熱気が紙面から伝わってくるようです。新年会やクラス会の案内が躍るこの広告は、かつて釜石最大のデパートとして君臨した及新が、市民にとって単なる買い物の場以上の存在だったことを物語っています。和食から洋食、さ…
釜石日活で「嵐を呼ぶ男」「アジア秘密警察」公開!(昭和42年1月3日) e釜石・遠野・上閉伊郡

釜石日活で「嵐を呼ぶ男」「アジア秘密警察」公開!(昭和42年1月3日)

昭和42年1月7日の岩手東海新聞より。 釜石日活では「嵐を呼ぶ男」「アジア秘密警察」を公開する。 「嵐を呼ぶ男」は昭和32年に石原裕次郎が主演したものを昭和41年12月20日公開でリメイクして、この時の出演は渡哲也・芦川いづみなど。 「アジア秘密警察」は昭和41年12月10日公開で、出演は二谷英明・…
千葉・愛媛・大分の回来突棒船団が釜石港を撤収(S41.11.9岩手東海新聞) e釜石・遠野・上閉伊郡

千葉・愛媛・大分の回来突棒船団が釜石港を撤収(S41.11.9岩手東海新聞)

昭和41年11月9日の岩手東海新聞には、釜石港のにぎわいを象徴するような記事が載っていました。6月以降、釜石港を拠点に操業してきた千葉・愛媛・大分各地の「回来突棒船団」がシーズンを終えて撤収し、釜石漁協がその働きをねぎらって金一封を贈ったという内容です。 Screenshot 突棒漁はカジキ類を狙う…