朝鮮動乱を受けた物価の変動(昭和26年7月21日)

昭和26年7月21日の「夕刊いわて」より。

マリク声明による朝鮮動乱ノノナナ停戦を受けた物価の動向が表としてまとめられている。

やわらかいもの(繊維・ゴムなど)はそれほどでもなかったが、固いもの(鉄鋼・石炭など)はてきめんに上昇していたという。

 

 

 


showa
  • showa

コメントする

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です