【参考】大平首相が現職のまま急死(昭和55年6月12日)

大平首相は昭和55年6月以降、病に倒れ入院していたところ、6月12日に死去したのである。

これはあながち岩手県に関係無いニュースというわけでもなく、このことを受け自民党総裁の後釜を選出ということになり、鈴木善幸(山田町出身)が首班に選出されることになる。

 

 

 

 

 


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