「八甲田山死の行軍」生き残りの水沢の男性が78歳で死去(昭和32年4月2日)

昭和32年4月2日の岩手日報より。

「八甲田山死の行軍」を、両足切断しながら生き残った水沢の男性が、78歳で肺炎で死去したという。


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