盛岡市役所など各地で大行天皇の遥拝所設置(昭和元年12月26日)

昭和元年12月27日の岩手日報より。

12月25日に崩御した大正天皇は「大行天皇」と呼ばれ、各地で遥拝所ができて市民たちは遥拝し記帳することになった。

盛岡市役所にも遥拝所が作られ、北田親氏市長も記帳。


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