釜石鉱山の不穏な新聞広告

昭和32年1月30日の読売新聞岩手版では何やら不穏な広告が掲載されている。

釜石鉱業所の社員や関係者を自称して、鉱山の買収やら探鉱調査やらの話をしていた男がいたらしい。

それで、その実名を挙げて「ご注意ください」と広告を打っている。

 

 

 


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